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Title : 博物館レベル/歴史的遺産【アルフレッド・ノーベル 爆破実験の案内招待状】1865年 alfred nobel ノーベル賞 ダイナマイト ニトログリセリン

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Product Description



博物館レベル/歴史的遺産【アルフレッド・ノーベル 爆破実験の案内招待状】1865年 alfred nobel ノーベル賞 ダイナマイト ニトログリセリン

商品説明
アルフレッド・ノーベル 爆破実験の招待状(1865年、A4サイズ1枚)

ー謹啓 親愛になるあなたへー
本商品は、ノーベル賞でおなじみのアルフレッド・ノーベル氏(1833~1896)の生前の爆破実験の招待状と言う、世界的に見ても極めて珍しい商品になります。
1865年にノーベル氏は、ブリュッセル近郊において、爆破実験を開催するということで(ダイナマイトの大本であるニトログリセリンに関する実験)、その案内招待状になります。
A4サイズの1枚の紙に、掲載されていることは、ニトログリセリンによる実験、理論を実践するための実験プログラム、異なる鉱山の爆破などに関してです。
フランス語で書かれております。
もしかして世界に1枚しか残っていない可能性のある、極めて珍しい歴史的資料になります。


【貧困な幼少期】
アルフレッド・ノーベル氏は1833年にスウェーデンの首都であるストックホルムで生まれます。

ノーベル氏の父、イマヌエルは建築技師でありながら、機械にも興味を持ち、多くの発明を行った発明家でもありました。
アルフレッド・ノーベル氏は、そんな発明家の父親が事業に失敗した最中に生まれたわけであり、経済的に困難を極めておりました。
父親はその困窮から脱却するために、ロシアに単身で渡り、「火薬を用いた水中爆発」などの実験をロシア皇帝の面前で成功させてロシア政府から賞金を獲得するに至ります。
この成功により、1842年にノーベル一家はロシアのサンクトペテルブルクに移住します(経済的に余裕ができたわけですね)。

【恵まれた少年期】
19世紀の半ばのサンクトペテルブルクにおいては、上流階級の子弟には家庭教師をつけるのが一般的だったわけですが、ノーベル氏もその前例に倣い、1840年代、ノーベル氏とその兄弟も自宅で家庭教師から教育を受けていたわけです。
1850年に家庭での教育が終了し、1850年~52年にかけて、ノーベル氏は父親の援助により、見聞を広めるために旅行に出かけます。
世界的な発明家に会ったり、万国博覧会などを見学するなど、ノーベル氏にとって実りあるものでした。
旅行から戻ってきて、ノーベル氏は兄弟と同じく父親の会社で働き始めます。
父親の会社は、その当時広く使われていた民間用・軍事用製品を扱い、父親は機雷を専門にしていて、特にクリミア戦争(1853~1856)の間には注文が殺到し、大きな工場へと成長しておりました。
全盛期には千人以上もの従業員を雇っていたそうです。
しかしながら、ロシアがクリミア戦争で敗れて、屈辱的な条約をの下で講和を強いられたので、その会社も傾き始めて、とうとう1859年にノーベル氏の父親は破産し、再び経済的困難に陥り、父親と母親はスウェーデンに戻ります。

【ニトログリセリンの研究とダイナマイトの発明】
ノーベル氏の兄たちはロシアに留まり、のちにバクーの油田を手に入れて、巨大な会社を作りましたが、その会社はその子供の代になってロシア革命のために国有化され、ノーベル一家は国外に逃れたわけです。
ノーベル氏も前述した兄たちとともにロシアに留まり、機械と化学の実験に専念しておりました。
しばらくして父親がスウェーデン・ストックホルム郊外に小さな実験室を作ったために、ノーベル氏は故郷に戻り、父親と一緒に研究に従事します。
その研究テーマは、黒色火薬に代わる強力な爆薬としてのニトログリセリン(強力な爆発力のある液体)の利用に関してでした。

イタリアの科学者アスカニオ・ソブレロ氏が発明したニトログリセリンは、心臓病に有効であることから医薬品として用いられておりましたが、取り扱いが極めて危険なために、爆薬としては使用できませんでした。
ニトログリセリンは導火線で点火しても起爆しないわけですが、ノーベル氏はニトログリセリンを小さな金属容器に入れるか、あるいは岩石の穿孔の中に直接入れて、それを木製のキャップに黒色火薬を詰めたもので起爆すると、強力な爆力を示すといった、ニトログリセリンに関してさまざまな実験を行った結果、1863年、この新起爆法に関する特許をスウェーデン政府に提出します。
さらに、ノーベル氏は研究を進めて、1864年に雷こうを詰めた金属管からなる雷管を発明するに至ります(現在の工業雷管の元祖)。
この雷管の発明により、ニトログリセリンを容易に起爆する方法が確立され、ニトログリセリンの爆薬としての利用の道が開けたわけです。

ノーベル氏は新しい爆薬ニトログリセリンの本格的な販売活動に入ろうとした矢先、1864年にストックホルム近郊の工場で爆発事故が起こり、5名が爆死したわけです。
その中には、ノーベル氏の信頼する弟、エミールが含まれていて、そのエミールはやっと21才になったばかりで大学への入学許可が下りたところでした。
この事故により、父イマヌエルは精神的に大打撃を受けて、病床に伏すようになり、とうとう死ぬまで再起不能に陥ったわけです。

スウェーデン政府により、市街地での爆薬製造の禁止を命じられたものの、ノーベル氏はそれにもめげず、品種改良を繰り返しながら、別のところで工場を作り、予想以上の注文もあったことから、ニトログリセリンの製造に邁進したわけです。
ノーベル氏の製造したニトログリセリンは、液体のまま瓶あるいは缶に入れて販売されておりましたが、精製が不十分など危険な部分もあったため、各地で事故が発生し、多くの犠牲者が出たため、フランス・ベルギー・イギリス・ドイツがニトログリセリンの製造と取り扱いを禁止します。
それでも、ノーベル氏は諦めずに品種改良に全力で取り組み、ニトログリセリンを吸収させる物質をけいそう土を選択したことから、とうとう、1866年、けいそう土ダイナマイトを発明するに至ります(いわゆるダイナマイトと呼ばれるもの、1867年に特許を取っている)。
ダイナマイトはノーベル氏が付けた名称で、力を表すギリシャ語dynamis(デュナミス)から取ったものであります。

【爆破実験と言うデモンストレーション】
ところで、ノーベル氏は、ヨーロッパ各地の鉱山地区や大都市を回り、ニトログリセリンの爆破力と、その安全性について人々を納得させるべく爆破実演を行っております(1865年頃から)。
また、1866年に、ノーベル氏がアメリカを訪問し、採石場で公開実験を開催しました。
ノーベル氏は、ニトログリセリンを岩石の注ぎ、マッチの火を近づけても、ニトログリセリンの液体が爆発せずに燃えることを証明したり、さらにノーベル氏はニトログリセリンを入れた容器を高い崖の上から採石場に投げ落とし、何も起こらないことを示しました。
数年後には、イギリス各地においても、今度はダイナマイトを使って同じような実演が行われ、火にくべられたダイナマイトの箱が爆発せずに燃え、崖から箱が投げ落とされ、最後には頑丈な岩を爆破するという実験が行われ、
ノーベル氏はこうした実験に報道陣を招待することに細心の注意を払ったわけです。
ノーベル氏はこうした実験を意図的に演出し、エンターテイメントな見世物にしていると言う意味で、天才的な興行主でもあったわけです。

【巨万の富を得たノーベル氏の遺言】
ノーベル氏は、前述したダイナマイトの発明とその工業化に大成功を収めますが、満足することなく、更なる研究を続け、品種改良を加えて、次々とダイナマイト関連のものを開発していくわけです。
ダイナマイト発明以後1880年代にかけて、20か国に60の会社を設立し、1886年にこれらを統合して、「ノーベル・ダイナマイト・トラスト」を設立します。
このように、ノーベル氏はダイナマイト開発に全力を注いだ結果、製造量が飛躍的に上昇し、ダイナマイトが世界中のあちこちでトンネル工事、土木工事や鉱山の開発などに使われることで、巨万の富を手にし、大富豪になったわけです。

ノーベル氏が取得した特許は355件で、火薬だけでなく、電気・機械・化学・光学・生物学などの多岐にわたっておりました。
ノーベル氏は、ダイナマイトの開発により大富豪になったわけですが、こうしたことに対して快く思わなかった人々もいたらしく、「死の商人」と呼ばれるなど、こうした誹謗中傷などに対して心を痛めていたようです。

ノーベル氏は1895年11月27日付けで遺言を書いており、それによると、ノーベル氏の所有する財産の大部分を基金として財団を設立し、ノーベル財団がノーベル氏から受け継いだ遺産は3300万クローネのうち、31587202クローネを、確実な有価証券に投資して、毎年、世界のそれぞれの分野において著しい功績をあげた人に賞を授与するというものでした(物理学、化学、生理学・医学、文学、平和からなり、経済学は1968年設立)。
これがいわゆるノーベル賞であります。
ちなみに1901年の第1回のノーベル賞の授賞者は医療現場で欠かせないレントゲンを発見したレントゲン氏などで、賞金は150800クローナだったそうです(現在の賞金は800万クローナ)。

こうして、遺言を残したノーベル氏は翌年の1896年に63才の生涯を閉じます。

【世界的オークションにおけるノーベル関連商品の相場】
ノーベル関連の商品は、世界的なオークションではほとんど出品されておりませんが、有名なものを一つだけ上げましょう。

1962年にDNAの二重らせん構造を発見した一人としてノーベル医学・生理学賞を受賞した、アメリカの生物学者ジェームス・ワトソン博士が経済的な困窮のために、2014年に世界的オークションであるクリスティーズにおいて、メダルを出品して話題になりました。
落札金額は下記の通りで、

475万7000ドル(1ドル=110円で換算すると、5億2327万円)

落札者は、ロシアの大富豪である、ウスマノフ氏でしたが、落札して数日後、ウスマノフ氏は、ワトソン氏にメダル返却を申し出ます(もちろん代金を支払ったうえでの返却)。
ウスマノフ氏は、メダルの返却にあたり、次のようなことをおっしゃっております。

「傑出した学者が自身の勲章を手放さなければならない状況を看過できない。ジェームス・ワトソン氏は人類史上最も偉大な生物学者の1人であり、DNA構造の発見に対する功績は彼に所属するべきである。彼の現代科学に対する貢献を高く評価する。私の父は癌で亡くなったが、ワトソン氏の研究は癌と闘うために必要な研究だ。私にとって重要なのは自分の資産が学術研究に充てられることであり、勲章は他の誰でもなく、研究に従事した人の手に残るべきだ。こんなにも傑出した学者のメダルがオークションの出品物になることは私は望まない。」

【本商品の位置づけ】
先程、ノーベル賞のメダルの落札金額に触れましたが、ノーベル賞関連のものが出品されたら、たちまち億単位の値段になるわけです。
ちなみに、1901年~2016年の間にノーベル賞を受賞した人数は、調べた限り、885名(個人のみ、団体含まず)が受賞しております。
ノーベル賞を受賞することがどれだけ大変で名誉なことかは、認識されていると思いますが、それでも約900名分近くメダルが存在するわけです。
900と言う数字は、希少性から言って、それほど珍しいものではありません。
それに対して、本商品は、私が調べた限り、世界に一つしかないようなレベルの商品です。
印刷ではありますが、ノーベル氏の記名が入っておりますし、ノーベル氏の巨万の富を得るきっかけとなった「ニトログリセリン」の実験の招待状ですし、このノーベル氏のニトログリセリンの研究・実験やダイナマイトの開発がなければ、そもそもノーベル賞すら存在していなかったわけです。
本商品は、そもそもストックホルムにあるノーベル博物館で堂々と展示されるレベルのものですし、こうした意味で唯一無二な商品であります。
よって、稀少性・歴史的意味など総合的に勘案して、値段を決めました(後ほど触れますが、世界にほとんど残っていないノーベル氏の論文なども特典としてプレゼント)。

【再び本商品の中味に関して】
本商品は、ノーベル賞でおなじみのアルフレッド・ノーベル氏(1833~1896)の生前の爆破実験の招待状と言う、世界的に見ても極めて珍しい商品になります。
1865年にノーベル氏は、ブリュッセル近郊において、爆破実験を開催するということで(ダイナマイトの大本であるニトログリセリンに関する)、その案内招待状になります。
A4サイズの1枚の紙に、掲載されていることは、ニトログリセリンによる実験、理論を実践するための実験プログラム、異なる鉱山の爆破などに関してです。
フランス語で書かれております。
もしかして世界に1枚しか残っていない可能性のある、極めて珍しい歴史的資料になります。
前述したように、ノーベル氏が爆破実験を見世物として公開していた決定的な証拠になるものです(このような招待状が公開されたのは世界初かもしれません)。


【本商品を落札することでの効能】
本商品は、ずいぶん前にロンドンの古書店で購入したものです。
見つけたときは、大変な驚きで、本商品を眺めては心を和ませ、幸福感をずいぶん味わい、今まで大切に保管しておりましたが、少しずつ身辺を整理していることから、今回出品させていただきました。

私としても、気軽に落札されても困りますし、ニュートラルな感覚で、商品価値がわかる奇特なあなたに落札していただきたいです。
こうした唯一無二の特別な商品なので、安易に値下げすることは考えておりませんし、値下げを期待されているあなたは、申し訳ございませんが、諦めてください。
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本商品を購入すれば、あなたの心が癒されて、あなたにとっての元気の源が与えられ、はたまたコレクターとしてのあなたの心を最大限までに満足させてくれて、さらに資料館や展覧会でも自信をもって展示できるレベルの歴史的重みのある商品なので、例えば公的機関や資料館などに貸し出すなど、実際に鑑賞している人々を喜ばせるというように、本商品を手にしたあなたの人生が良い意味で激変するような、古き良き伝統を引き継ぐ文化の伝道者にあなたは変身していることでしょう。

ノーベル氏のファンのあなた、ノーベル氏の生涯にご興味のあるあなた、ノーベル賞にご興味のあるあなた、ダイナマイトにご興味のあるあなた、癒しや元気の源を求めているあなた、希少な文書を求めているコレクターのあなたでしたら、お役に立ちますし、必ずやご満足していただけますし、自信を持っておススメ致します。


【追伸】
繰り返しになりますが、今回、本商品を出品したのは、少しずつ身辺を整理していることも関係しておりますが、それ以上に、一期一会と言って過言ではない価値あるものを、文化の庇護者とも言うべきあなたにお譲りしたいと思ったからです。
本商品が、あなたにとってかけがえのない拠所となり、心身ともに満たされ、より良い人生を送るナビゲーターになるような、私としては、あなたが本商品をご購入することで満足していただきたいと心から願っております(心から満足していただける自信があるから、今回出品した次第です)。

値段の高低に左右されずに、ニュートラルな気持ちで、本商品の価値をわかってくださるあなたに落札していただきたいです。
落札できる方は、相当限られてきますが、お取引ができることを心から楽しみにしております。

最後まで読んでくださり誠にありがとうございました。
心より感謝致します。
あなたの幸運を心からお祈り致します。
                                                           ― 謹白 ―


【落札者様だけの特典】
本商品を落札してくださったあなたのために、プレゼントをお付け致します。
プレゼントは3冊あります。

アルフレッド・ノーベル氏の論文(1865年、フランス語)
アルフレッド・ノーベル氏の論文(1868年、英語)
ノーベル財団の規約(1901年)

前二者のアルフレッド・ノーベル氏の論文は、その当時のものでして、ほとんど現存していない大変貴重なものです。
1865年版は、ダイナマイト発明に繋がるニトログリセリン実験に関すること、1868年版はダイナマイトに関することです。
これらを読めば、ノーベル氏のダイナマイト発明の手がかりが掴めるかもしれません。
これだけでも極めてレアです。

ノーベル財団の規約は、ノーベル財団発足時に作られたもので、ノーベル賞が初めて授与された1901年に発行されたものです。
日本の図書館や資料館で所蔵しているところはないでしょうから、極めて貴重です。


【商品の状態】
A4サイズの紙が1枚となります(印刷で文字がプリント)。
経年による劣化により、紙にヤケ、スレ、ヨレ、汚れ、多少の破れ・破損、微細な穴が2か所あります(鑑賞やコレクションには差し支えございません)。
1865年に作られたものなので、150年以上経っておりますが、経年の割には状態は悪くはありませんし、まだまだ楽しめますし、コレクションとしてご満足していただけるコンディションです。

注意事項
あくまで中古品であることをご承知ください。
ノーリターン・ノークレームでお願い致します。
なお、評価内容の悪い方のご入札をお断り致します。
評価内容の悪い方のご入札はためらわず「入札取消し」をします。
もし、新規の方で落札される意思がある方(落札から3日以内にご連絡が出来て、落札から1週間以内に代金の振込が出来る方)は、質問欄から記入(落札する意思があること)をお願い致します。
新規の方で何のご連絡もなくご入札された場合はためらわず「入札取消し」をします。

支払方法
・銀行振込(三菱東京UFJ銀行、ゆうちょ銀行)

本商品はかんたん決済の限度額900万円を大幅に超えているために、かんたん決済はご利用できないことをご留意ください。
銀行振込のみのお支払いになります。

その他
本商品のような一生モノは滅多に出品されません。
中途半端なものを安くたくさん買うのか、それとも一期一会と言われるほど超高額で一生モノと言われる高級品を買うのかでは、自分が置かれているステージが全く別次元であることはご理解いただけると思います。
あなたが新たに高いステージに歩みたい時、高い次元にいる自分に変身したいならば、本商品をご購入されることを自信を持っておススメ致します。
本商品をご購入することで、自分が今までとは全く違うと実感できるでしょうし(別次元の高いステージに到達しているということ)、あなたが高い次元にいる自分にふさわしいように弛まない(たゆまない)努力をすることになるでしょう。
本商品は、それだけあなたの人生を変えてくれる商品です。

発送詳細
送料は無料です。
超高額商品のため、安全にお送りするために、ヤマト運輸の美術便で発送致します。
美術便は文化財や高額な美術品を扱う専門スタッフによるもので、配達に関しては万全です。

なお、超高額商品のため、日本国内に限り、直接手渡しも考えております(支払いは、もちろん先払いです)。
指定された場所に赴いたり、出来れば、東京都内のセキュリティがしっかりした高級ホテルのラウンジで待ち合わせて、商品をお渡しするのも可能です(以前、超高額の写真集が落札された時も、都内の高級ホテルのラウンジで待ち合わせて、直接手渡しでした)。
商品が落札された後に、密に連絡を取りながら、ご相談致しましょう。

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Produced By
Yahoo! JAPAN ID
nadeshikoyama
Publisher Location
埼玉県
Exhibition List URL
https://auctions.yahooapis.jp/AuctionWebService/V2/sellingList?sellerID=nadeshikoyama
Starting Price
5000000000.00 Yen
Current Price
5000000000.00 Yen
Number
1
Number of Bids
0
Start Date and Time
15/Oct/2017 14:38
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22/Oct/2017 21:34
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